おはようございます。
いつものように土曜出社したら、ある開発者が既にオフィスにいました。
実は、あるチームのリーダーに問題があり、彼が作業計画をミスったおかげで、前述の開発者は道連れで土曜日も働くことになったという訳でした。

僕は洗濯があったので、午後は一旦アパートに戻りました。

夕方に前述のリーダーから、今日の作業報告を受けたのですが、説明が下手すぎてイライラが止まりませんでした。
しかし、最終的に彼を選んだのは他ならぬ僕自身です。
複数人による面接や能力診断テストをやっても、実際に働いてみないと分からない事が多く、人を見抜く難しさをあらためて感じています。

話は変わりますが、AIの会社からこんなメールが届き、少しギョッとしました。
「20ドル分の(AIを動かすための)クレジットをあげるから、作業を続けなよ」
昨晩、いつものようにAIでゲーム制作をしていたところ、途中でクレジットを使い果たしてしまい、作業を中断していたところでした。
誰かに監視されているような気分ですが、これもAIが自動で送っているだけなんでしょうね。
すごい時代になりました…
ではまた。